July 2010
2007-09-18 (via gkojay) (via daccot) (via tep3k) (via gilthazami) (via acricket86) (via budda) (via sironekotoro) (via soulboy) (via patagonicus) (via hopper-bopper) (via hoory) (via tra249) (via kumagaya) (via tessar) (via fukumatsu) (via theemitter) (via yaruo) (via highlandvalley) (via naimononedari) (via uessai-text) (via mutio)
「キャップ 800個で 20円分になります。それで人命を救うワクチンを買えます。協力してください。」
「ただし、キャップ 800個を収納するために、6000円のボックスを購入してください。集めたあとは、送料 800円を負担してください。合わせて6800円と多大な労力をかけてください。……そうすれば途上国に、ワクチンを14円分だけ送付できます」” —
Open ブログ: ◆ リサイクル詐欺(エコキャップ) (via netgeek) (via invoke) (via budda) (via azsa2go) (via crakka) (via kazcorp) (via hsmt) (via fukumatsu) (via kyohei1989) (via uessai-text)
そういや社会派きどって出版社に喧嘩売りまくってる某漫画家が
キャップ集め推奨してたなぁ
「エコキャップによろしく」とか言って
視野が狭くて短気なだけの人か~って残念に思った
(via mutio)
彼は庭でジャガイモを育てるため、土を耕したいと思っていました。
しかし老齢の彼にその畑の土は硬すぎて、掘り返すのはとても困難でした。
昔は一人息子のフレッドがよく手伝ってくれたのですが、今は刑務所にいます。
彼は服役中の息子に一通の手紙を書きました…。
フレッドへ
本当に残念だが、今年はどうやらジャガイモを植えられそうにない。
もう歳で庭を掘り起こせそうにないんだ。
お前がいればわしの代わりに掘ってくれたろうし、お前がいてくれたらどんなにいいかと思うよ。
父さんより
数日が経ち、息子から返事が届きました。
父さんへ
庭を掘っちゃいけない、死体を埋めたのは庭なんだ!
フレッドより
翌日の朝4時頃、FBI捜査官が地方警察と一緒にやってきました。
彼らはおじいさんの庭を全て掘り起こしていきましたが、死体は見つかりませんでした。彼らはおじいさんに謝罪をして去っていきました。
同日、もう一通の手紙が息子から届きました。
父さんへ
ジャガイモを植えるのは今だよ。俺にできることはそれしかなかったんだ。
フレッドより
217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/07(水) 15:15:47.69 ID:BfYeI9I90
»216
天才的wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
218 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/10/07(水) 15:17:49.20 ID:S5qCVsGRO
»216これはワロタww
” —暇人\(^o^)/速報 : 俺たち農業やればいいんじゃね? - ライブドアブログ (via dgwgb) (via femm) (via metalbaka) (via anotherwenoki) (via silver11161) (via sh2nat) (via n0mzk) (via dnpp) (via fujihajime) (via allgreendays) (via omega229450) (via s-hsmt) (via reservoir) (via u-ch) (via darylfranz) (via yoshitsuchi) (via rurinacci) (via warpdays) (via rtaf) (via tomato-s) (via uessai-text) (via yasai014) (via ak47) (via gkojax) (via ssbt) (via kemurikatutika)
北海道の独立系コンビニでの、社員とオーナーの会話・・・
SV 「あ、勝手に漬物を売ってはいけませんよ。どこで仕入れたんですか?」
社長「だって、ウチのおふくろが自分で作って並べるんだよ。しょうがねぇべや。」
SV 「だいたい、どうやってレジ打つんですか?」
社長「え? 『食品』で適当に、100円とかで・・・」
SV 「あれ?このお花は?」
社長「綺麗だべ?それは『野菜』で打ってるからさ。」
SV 「いえ。勝手に花なんか仕入れないでくださいよ。それに花は『雑貨』ですよ。雑貨なんだから。」
社長「野菜とたいして変わらんべや!『野菜』でもいいべやぁ!」
SV 「あああ!なんですか!?このミドリガメ!飼ってるんですか?」
社長「いぃや、売りもんだぁ~(苦笑)」
SV 「これは打てないでしょ、レジでっ!(怒)」
社長「ぁん?『雑貨』で打ってるよ。ペットフードも『雑貨』だべや。亀は動かないし、雑貨でいいべや。」
SV 「こっちは何ですか?」
社長「あぁ・・・コオロギか。それも結構売れるんだわぁ(笑顔)」
SV 「売れるとかじゃなくてっ!これも『雑貨』で打ってるんですかっ!?(怒怒)」
社長「いんや、それはぁ・・・『野菜』だったかな?」
SV 「はぁ?『野菜』?・・・もぅ・・・この店の定番外売上、把握できないよぅ(半泣)」
社長「だってよぉ、コオロギって、キュウリ食うべや?だから『野菜』で打つの。頭イイだろ?なっ(笑)」
これ、複数の店舗で起きた出来事をつなげていますが、全て実話です。
” —電網辻々噺: コンビニ (via gkojax) (via yaruo) (via otsune) (via furoneko) (via gamsic)(カラスより憎ったらしいものは何か)
これは見当もつかない。すぐに答をみた。すると“乌鸦嘴”とあるではないか。“乌鸦嘴”とは何か。これも辞書に出ていない。
このクイズは小学生ぐらいがチャレンジするものだ。小学生なら誰でも知っている単語を私が知らないのだ。しかも辞書にも出ていない。日本のばかりではない,中国の辞書にもない。
中国人に聞くと「あ,それよく言う,言う」とケロリとしてのたまわく。“乌鸦嘴”とは「縁起でもないことを言う人」という意味らしい。“你这个乌鸦嘴!”(ったく,縁起でもないことを!)というように使うという。中国でもカラスは不吉な鳥だ。” —MAO的小屋 ~相原茂の隠れ部屋~ Essay 「カラスの口」とは何か……中国語の腦トレ,ひらめきクイズ (via diphda)
「義足の少年が富士山頂上に勤める父親に手紙を届ける!」「全盲の少女が津軽海峡縦断リレーを!」「脳性麻痺の兄弟が四万十川下り40kmにチャレンジ!」などの企画を目にするにつけ、対象が「障害者」か「芸人」かの違いだけで「お笑いウルトラクイズ」と同じじゃないか、という思いがぬぐえず、まったく感動できないのである。「いかに障害者に無茶をさせるか」に命をかけるんだったら、100kmマラソンなどという芸のない企画はさっさとやめて、いっそのことテリー伊藤に全プロデュースをお願いすべきだと思う。
「意図的な感動」を捨てない限り、真の意味で人を「感動」させることは不可能だ。26時間テレビのテーマが「感動・絆」なら、地方局対抗三輪車耐久レースなどではなく、様々な試行錯誤を繰り返しながら紳助と和解していく東京03の姿を昼夜ぶっ通しでドキュメンタリー放送すべきだったと思う。「神妙な顔でオール巨人にアドバイスを貰いにいく東京03」「土下座100kmマラソンに挑む東京03」「号泣しながらゴールで抱き合う紳助と東京03」を見て、1億2000万の視聴者は涙したはずである。
” —2010-07-25 - なんでかフラメンコ (via katoyuu) (via ohmomo) (via lunaryue) (via otsune) (via gkojax)44歳のフランス人男性が、左足に力が入らないという主訴(患者が医者に訴えるおもな症状)で病院を受診し、CTをとってみたところ、なんと彼には脳が なかったのです(下の図1参照)。
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<図1 男性の脳のCT>
脳がないにもかかわらず、彼はごく当たり前に生活していました。公務員として働き、結婚してふたりの子どもまでもうけています。
種明かしをすれば、実際には「脳がない」わけではありません。彼は「ダンディウォーカー症候群」というまれな疾患により水頭症(髄液が異常に貯留する病 気)を生じていて、そのため脳が紙のように薄くなっていたのです。
こういう報告は、この事例にかぎらず時々あるようで、たとえば「サイエンス」誌の1980年12月号には、同様の事例を検討したRoger Lewin氏による「脳はほんとうに必要か?」なる論文が掲載されたりしています (Roger Lewin: Is Your Brain Really Necessary?. Science, 210(12), pp. 1232 – 1234,1980.)。
前回もすこし述べましたが、「脳がすべて」とおっしゃる方には、私はこの画像をぜひお示ししたい。ハードウェアがこれほどダメージを受けていても、「人 間」というOSは繰りかえし起動するということ。この事実は、ちょっと感動的ですらあります。” —書籍出版 双風舎:【連載】「脳は心を記述できるのか」 (via hikol) (via atorioum) (via tomine) (via nakano) (via otsune) (via mutio)